2007年09月03日

相互リンク集の危険性

個人の運営するサイトでは相互リンクは必須かと思っていましたが、
スパムサイトからのリンクを張られた相互リンク集では、
逆効果であると謳われています。



SEOの内部対策と外部対策の説明もされていますので、
時間のある方は一度見てみるのもいいかと。

posted by masa at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SEOで上位表示されるまでの期間は?

SEOの施策を施したサイトの検索エンジンによる上位表示の経過を詳しく語られている動画を発見!

SEO専門チャンネル『HUGO THE TV』 の代表が検索エンジンによる上位表示にかかる日数を大まかに分析されています。

私のサイトも大体当てはまる感じです。

サイトの更新で順位が下がるとされている点については、
少し頭を傾げましたが、私の実力不足でしょう。

動画でのSEO講座?は初めてでしたので、少し感動しました。
SEO専門の会社の意見なので参考になるかと思います。

参考サイト
http://www.be-emotion.com/seo/2007/09/youtubeseo.html

posted by masa at 23:14| Comment(2) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

SEO対策に!優良相互リンク先?

ネット上を徘徊していたらこんなサイトを見つけました。
近頃はあまり相互リンク積極的ではありませんが、
なんとなくよさげ
感じでしたので一つ登録してみました。

もし、ページランクを気にする方がいらっしゃれば
PRはです。カテゴリ別でもでした。

珍しく相互リンク無しで登録できるので、
試してみる価値はありそうです(自己責任で・・・)

優良相互リンク先を探す場合、
皆さんはどうされていますか?

類は共を呼びますので

ココだと思ったサイトがあればクローラーのごとく
リンクを伝って相互リンクのお願いをすれば、
価値あるサイトが見つかるかもしれません。
(自論)
アクセスアップにX-TOOLS!
posted by masa at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

アドセンスで稼ぐための最強テンプレート紹介

アドセンス対策教材の重鎮、「賢威2.0」のご紹介!


 2007年7月には、賢威ユーザーは1,650人を超え、
 ネット限定販売のSEO教材としては、稀に見るベストセラーとなっています。

 市場評価の高い商品は、口コミ効果で勝手に購入されるという、
 まさに「バイラルマーケティング」を地で行くSEO教材です。

 そして、その内容は、常に進化を続けています。


 ◆


 賢威ご購入者の方はすでにご存知かと思いますが、
 8月以降、「賢威」プロジェクトはさらに進化します。

 ----------------------------------------------------------------------
 ・賢威ユーザー向けのHP作成講座のDVDリリース
 ・既存のテンプレートと180度違う、賢威3.0テンプレートのリリース
 ・賢威MT版、Wordpress版、モバイル版を正式アナウンス
 ・最新SEOテクニックの宝庫「賢威フォーラム」が、大幅リニューアル
 ----------------------------------------------------------------------


 ◆

 賢威ご購入者の皆様が口を揃えて仰られるのは、
 「賢威」の最大の価値は、「賢威フォーラム」にあるということです。

 最新のSEO情報から、松尾独自のテクニックの公開、画期的なSEOの実験など、
 その情報量に、まず圧倒されてください。


 また、多くの起業家に非常に高い評価を得ている「賢威テンプレート」は
 現在、最強の検索上位占有率をほこります。
 そのため、テンプレート目的で賢威を購入される方が多いようです。


 しかし、くれぐれも勘違いして欲しくないのは、
 「賢威テンプレート」は、あくまでも「賢威SEO」の一手法に過ぎない、
 ということです。


 たしかに「賢威テンプレート」は、巷のテンプレートとは違い、
 緻密に計算された内的SEOが施されています。

 巷で販売されているテンプレートと賢威テンプレートとの差は、
 まさにここにあると言えるでしょう。


 それは第一線のWebクリエイターである松尾氏ならではの発想でした。
 (ちなみに、松尾氏制作のサイトは、某コンテストで最優秀賞を受賞)


 しかし、松尾氏はこう語ります。

 「賢威テンプレートは確かに強力ですが、いかなるテンプレートも、
  それだけで簡単に上位表示できるわけではありません」


 「賢威テンプレート」のサイトを、今も検索結果で多く見続けるのは、
 「賢威テンプレート」と抜群に相性の良い、
  松尾氏の「賢威理論」が援護しているからに他なりません。
 

 そう、上位表示には、「賢威理論」が欠かせないのです。


 ◆


 ここで、「賢威2.0」を用いたSEO施策の流れをご紹介します。


 ----------------------------------------------------------------------
 1、まず、賢威テンプレートを使い、内的要因を完璧する。
  (巷のテンプレートを、賢威流にカスタマイズする方法も学べます)

 2、賢威マニュアルに沿って、外的要因を固める。
  (ここで勝負が決まると言っても、過言ではありません)

 3、賢威フォーラムで配信される最新のSEOテクニックを使って
   SEOチューニングを行うようにする。
  (アルゴリズムの変動に、かなり迅速に対応できます)
 ----------------------------------------------------------------------


 「賢威フォーラム」は、まさに「最新SEOテクニック」の宝庫です。

 巷で噂の「日本語ドメイン手法」をはじめとし、
 話題に上るSEOテクニックは、すべて賢威フォーラムで手に入ります。
 それはこれからも変わらないでしょう。


 例えば、現在のフォーラムでは、
 「Googleにて高いアドバンテージを受ける外部要因の秘密」が語られています。
 それは、松尾氏が自身のサイトにて、実験・検証した情報です。

 その要因を取り入れた上位表示の証拠は、リアルタイムで見れます。


 ネットビジネスは時間との戦いです。
 賢く無駄の無いSEOを武器に、スマートなビジネスを行ってください。


 ●SEO教材のベストセラー「賢威」
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2007年07月31日

SEOの対策まとめ(引用)

世界のseoのプロ達が検証した
seo対策要素をまとめてくださっているサイト様
http://blog.fkoji.com/2007/04050014.html
大変参考になります。

=引用文=
キーワードに関する要因
1. titleタグで使われるキーワード(4.9)
2. bodyで使われるキーワード(3.7)
3. bodyにあるテキストのキーワードに対する相関性(3.4)
4. h1タグで使われるキーワード(3.4)
5. ドメイン名に含まれるキーワード(3.1)
6. URLに含まれるキーワード(2.8)
7. h2, h3,...タグで使われるキーワード(2.8)
8. imgのaltとtitleに含まれるキーワード(2.6)
9. bold, strongタグで使われるキーワード(2.4)
10. metaタグのdescriptionで使われるキーワード(2.1)
11. metaタグのkeywordsで使われるキーワード(1.3)
ページ特性に関する要因
1. サイトのインバウンド・リンク(外部サイトからのリンク)構造を含むリンク・ポピュラリティ(4.1)
2. リンクの外部ページに対する品質/相関性(3.5)
3. ドキュメントの古さ(3.4)
4. インデクシング可能なテキストの量(3.1)
5. アルゴリズムで測るところのドキュメントの質(3)
6. 組織的/階層的なドキュメント・フロー(2.8)
7. ページの更新頻度(2.4)
8. URLに含まれるスラッシュの数(1.8)
9. スペルと文法の正確さ(1.8)
10. 正しいHTMLドキュメント(1.3)
サイト/ドメインに関する要因

1. サイトのグローバルなリンク・ポピュラリティ(4.5)
2. サイトの年齢(4)
3. インバウンド・リンクのトピック的(topical)な相関性(3.9)
4. トピック的なコミュニティでのサイトのリンク・ポピュラリティ(3.9)
5. サイトの新しい内部リンクの割合(3.6)
6. サイトの主題とクエリの相関性(3.2)
7. ページ上の滞在時間, 検索結果ページ(SERP)からのクリックスルー, 直接訪問, ブックマークなどで測定する、サイトのヒストリカル・パフォーマンス(2.7)
8. Googleによって手動で付与される権威/重み(2.6)
9. サイトのトップレベルドメイン(2.5)
10. サイトに追加される新しいページの割合(2.5)
11. サイト/ドメインに対する長期間のクエリ数
12. Google Webmaster Centralを利用したサイトの照合
インバウンド・リンクに関する要因
1. インバウンド・リンクのアンカーテキスト(4.4)
2. リンクしているサイトのグローバルなリンク・ポピュラリティ(3.6)
3. リンクしているサイトのトピック的な相関性(3.5)
4. トピック的なコミュニティでのサイトのリンク・ポピュラリティ(3.5)
5. リンクしているサイトのトピック的な相関性(3.2)
6. リンクの年齢(3.1)
7. リンク周囲のテキスト(3.1)
8. サイト/ドメイン内でリンクしているページの内部的なリンク・ポピュラリティ(2.9)
9. リンクしているページのページランク(2.5)
10. リンクしているサイトのドメイン拡張(2.5)
11. 一時的なリンク特性(2.5)

ネガティブなクロール/ランキング特性
1. しばしばボットがサーバにアクセスできない(3.8)
2. インデクシング済みのコンテンツと類似している、もしくは重複している(3.6)
3. クオリティの低いサイトやスパムサイトへリンクしている(3.5)
4. リンク・スキームに参加している、もしくはリンクを活発に販売している(3.4)
5. 多くのページに重複したタイトルやmetaタグがある(3.3)
6. ターゲット・キーワードの過度な使用(3.3)
7. サーバのレスポンスが遅い(2.8)
8. スパムサイトからリンクがある(2.2)
9. サイトへの訪問者が少ない(2.1)
ラベル:SEO グーグル google
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2007年07月23日

日本版 Google Analytics ブログが始まりました。

あのSEO解析に役だつ”Google Analytics”の日本版ブログが始まりました。
少しわかりにくかった ”Google Analytics”ですが、これで
より使いやすくなりますね。

=以下はPosted by Analytics チームの引用=


無料でご利用いただける高性能アクセス解析ツールとして、皆様にご愛顧いただいている Google Analytics のブログ(http://analytics-ja.blogspot.com/)をいよいよスタートします。
posted by masa at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

ヤフーの検索エンジンの変化!

ヤフーの検索エンジンに変化が見られそうだ、
Weather Reportによると、2007年7月19日になにやらアルゴリズムが変わったことを示唆している。近日のヤフー検索結果に注目したい。
posted by masa at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

ヤフーカテゴリの登録の仕方

SEOを語るなら、ヤフーカテゴリ登録ははずせませんね!

当管理人も一のサイトがヤフカテに登録されてます。

SEOとは検索エンジンの最適化ですが、ヤフカテに登録されれば、
ページランクが一瞬で跳ね上がる確率がです。

そんなヤフカテ登録の詳細と実践が書かれたサイトがここ

YAHOOサーファーを釣る
このサイトからの抜粋です。

ヤフーがらみでエキサイティングなのは、サーファーが来たログを発見したとき、そして・・・

わたしのサイトは改良型サイトだったので、ふたつとも7時過ぎに来ました。サーファーが来た日のメーラーの受信は本当に・・・エキサイティングですよ。


このヤフーサーファーのログがこれ↓
Subject: Yahoo! Japan Addition

はずかしながら、初めて知りました。

5日ほど前に一のサイトを申請したので、今から
ログの確認をして見ます。

こちらのサイト様で勉強させてもらい是非ヤフカテにチャレンジしてみましょう。

posted by masa at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

全世界でアクセスNO1!のサイトはどこ?

全世界を対象としたアクセスNO1がわかるサイトが、
ここ、Alexa
今日のアクセスNO1は、本家YAHOOでした。

以下はIT用語辞典様の引用です。



 全世界のWebサイトの訪問状況を調べ、訪問者数の多いページをランキングする事業を行っているサイトおよびその運営企業。Amazon.com社が1999年に買収し子会社化した。

 同社のWebサイトに掲載されているAlexaランキングでは、全世界の全てのWebページを、訪問者数の多い順にランキング表示したものを見ることができる。またWebサイトのドメイン名を入力すると、そのサイトの訪問者数や1回の訪問で閲覧したページ数などの統計情報を得ることができる。同社が無償で配布するAlexaツールバーを使うと、現在Webブラウザに表示されているWebページがAlexaランキングにおいて何位であるかを表示できる。 … 続きを読む

 Alexa
ランキングは、AlexaツールバーがWebブラウザの持つ閲覧履歴情報をAlexaに送信し、それを集計することによって決定されている。Alexaツールバーはユーザの情報を外部に送信するという観点からスパイウェアの一種であるとみなされることもあり、実際にAlexaツールバーをスパイウェアとして駆除するウィルス対策ソフトも存在する。また、Alexaツールバーをインストールした閲覧者の情報しか集められないという欠点もあり、Alexaランキングは偏った情報であると指摘する声もある。

 Alexaランキングは、訪問者数を増やしたいWebサイト運営者にとって重要な指標のひとつであるため、Alexaツールバーをインストールし、自身のWebサイトのランキングを常に確認しているWebサイト運用者が多い。
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2007年07月08日

ヤフーのサイトマップ/サイトマップ(Sitemaps)のサポートについて

私は以前から、org派でしたのですべてのサイトにorg,xmlファイルを施してましたが、今回ヤフージャパンでも、
ORG形式のサイトマップをサポートしていることが確認できました。

サイト運営者なら、
グーグルのサイトマップを活用している方は多いと思います。

でも、ヤフーの場合、米国の「Yahoo! Site Explorer」でアカウント
を取り翻訳機能を使って、四苦八苦していませんか??

前から、org形式のサイトマップの存在は聞いていましたが、


今日確認したところ、
Yahoo! JAPANでも、サイトマップのサポートを正式に
アナウンスしていましたのでご報告します。

こちらが、Yahoo! JAPANのアナウンスページです。
以下は引用です。

Yahoo!検索の検索エンジン用ロボットは、サイトマップ(Sitemaps)をサポートしています。

サイトマップとは、サイト構成を記載したファイルで、例えばwww.sitemaps.org(外部サイト)で定義されているようなフォーマットに準拠したファイルなどです。

サイトのサイトマップを用意し、検索エンジン用ロボットに通知しておくと、検索エンジン用ロボットは、通常の巡回方法よりも効率的にサイトを巡回できます。これにより、更新したページや新しいページなどが、より早くデータベースに登録されるようになります。


これでサイト運営者はグーグル同様、サイトマップをヤフーに送ること事で、サイトの更新をいち早くヤフーのインディックスに載せれそうです。



posted by masa at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

相互リンクの危険性と対策

こちらのページで相互リンクに対するペナルティーが語られている。
ペナルティーに関しては、境界線がわかりにく所。
こちらサイト様で、フローチャートが載ってますので、参考されると
よいと思います。

大量相互リンクに対するGoogleの厳しくて辛いペナルティ【実録】 | Web担当者Forum【e】

大量相互リンクに対するGoogleの厳しくて辛いペナルティ【実録】 | Web担当者Forum大量の相互リンクみたいな操作的リンク行為に対し、不動産業者のウェブサイトがペナルティを喰らうのを見て以来、僕はブログの題材に使えるサイト(サイトオーナーが気にしなければの話だけど)を探していたんだ。そして今宵、幸運にもそうした貴重なサイトが見つかった。
posted by masa at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月05日

seo業者の選択は大切だ・・

SEOと一言で言いましても、
SEO自体がつかみどころの無い存在で、
これが正解というものはありません。

でも、顧客は順位がすべてみたいなところが
あると思います。

実際、お金を頂いて、SEOの対策を仕事としている
業者様において、こればかりは、絶対的な結果として顧客の判断に
なりますので、言い訳は出来ません。
それが仕事ですし・・・

でも、私を含めSEOとは何ぞやと、
日頃から試行錯誤をしているものにとって
SEO業者様の胃がキリキリする思いも
わからなくもありません。

SEOぉー

a href='http://www.sem-r.com/0702/20070703211900.html' target='_blank'>粗悪なSEO業者が乱立中 (読売新聞 関西版) :: SEM R【e】

粗悪なSEO業者が乱立中 (読売新聞 関西版) :: SEM R読売新聞関西版の記事(記事名:「検索で上位」のはずが・・・SEO業界団体に苦情続々,http: //osaka.yomiuri.co.jp/news/20070703p202.htm)によると、検索順位を保証するという会社のSEOサービスを利用した結果、逆に順位が下がったという苦情が増えているということです。

記事で紹介された事例では、SEO対策ソフトを5年間リースで契約したけれども導入後に順位が大幅に低下(16〜40位から300 位以下に)、業者に苦情をいったけれども「順位上昇は確約していない、順位が下がったのはソフトが原因ではない」と説明されたそうです。リースも途中解約ができないということで弁護士に相談中。

最近あちこちの会社が「順位保証」や成果報酬型を掲げたSEOサービスを開始していますが、どんなSEO手法を用いているかを調査・分析すると、全うなものもあれば微妙なもの、あるいは「これはガイドライン違反だろう」というスパムまでいろいろとあります。私はSEOが専門ですからこうした手法を簡単に見抜けますが、一般の企業の方ではまず不可能でしょう。
ラベル:SEO
posted by masa at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

サイトのバックリンクについて

SEOを施す上で大切な施策は『バックリンク』ですね、
昨今は価値のあるサイトからのバックリンクが重要だとされています。

アルゴリズムが日々変わりゆく中、バックリンク数を毎日確認しては
歓喜やため息をはいているかたがたも多いと思います。

私もその一人ですが、
バックリンクを調べるにあたり、いろんなサイトを使ってます。
しかし、その都度数字がばらばらでなにを信じてよいのやら
わからずいました。

そんな中、こちらのサイトでバックリンクについて
詳しく語られています。
私なりにまとめますとこうなりました。

バックリンクとは


グーグルの場合

『ウェブマスターツールの数字』

ヤフーの場合

本家アメリカの『Yahoo! Site Explorerの表示』

※Yahoo! JAPANの 『link: 〜』や『linklinkdomain:〜』
はバックリンクの数が異なる為今の所参考程度にしておく。

引用
対象ドメイン全体へのリンク検索は「linkdomain:」、対象ページへのピンポイント検索は「link:」ということだ。




Yahoo!のバックリンク検索 - link:〜はSEOのデータとして参照できるか :ヤフー【e】

Yahoo!のバックリンク検索 - link:〜はSEOのデータとして参照できるか :ヤフー先日、ある塾生から詳細な競合分析データが添付されてきた。
Yahoo! JAPANのバックリンク検索、「link:」では自サイトも競合サイトもほぼ同数であり、自サイトが2ページ目で競合サイトが1ページ目というのは非常に納得がいかない、という趣旨であった。
さらには、リンク元も細かく調査してあり、そこにあるのはSEO塾非推奨のリンク書式ばかりでなおさら不審極まりない。今後のSEOの方針はどうしたものか?という質問である。

そこで、念のためYahoo! Site Explorerで塾生サイトと競合サイトを検索してみた。Yahoo! Site ExplorerはGoogle ウェブマスターツールと違って、他人のサイトのインデックスやバックリンクを調査することができることを思い出したからだ。

ところが何と、Yahoo! Site Explorerでは、競合サイトのバックリンク数がlink:〜の10倍も表示されたのである!
つまり、バックリンク数は1対1と思われたのに、実は1対10だったのである。
SEO塾推奨リンクは何倍かの価値があるが、これだけ大きく引き離されては1ページ目と2ページ目の差となっても現状では受け入れざるを得ない。より現実的で確実性の高い方針を練る必要がある。
posted by masa at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日

あなたのブログにも『ヤフーブックマークに追加』を挿入する方法

Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録
最近ヤフーの検索結果にブックマークの数が出るようになりました。

SEOに貢献するのかは、議論が分かれるところ
ですが、『Yahoo!ブックマークに登録』のスクリプトを
知っていて損は無し!

以下をコピペして張り付ければOK




サイドバーにでも貼り付けてくださ。
posted by masa at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日

ヤフーサファーチームの関さんのお言葉

SEO対策には欠かせない【ヤフーカテゴリ】の登録。
ヤフーサーファーのカテゴリ登録の基準が語られています。

是非目を通しておいてください。

Yahoo!の検索ビジネス戦略を探る【e】

Yahoo!の検索ビジネス戦略を探る関:サーファーとして、日々、膨大な数が来るディレクトリサービスへの登録依頼に対して、実際にサイトを見た上で登録するか否かを決めていくのがメインの仕事になります。

――Yahoo! JAPAN全体で1日どのくらいのサイトが登録されているのでしょうか。

関:1日およそ数百のサイトを登録しています。毎日このくらいのペースで登録作業を行なっているディレクトリサービスは、おそらくほかにはないでしょうね。実際にWebページを見て、登録するサイトを決定したり、カテゴリの作成や削除などの作業を行なう人間をサーファーと呼びますが、それぞれ、得意分野を持っています。得意分野の情報、プレスリリースやニュースなど、最新情報を常にチェックして適宜、サイトを登録していきます。今現在登録されているサイトの総数は40万件以上になっています。

――今年、急に登録数が伸びたカテゴリはありますか?

関:今年ですと、夏に台風が各地に大きな被害を残しましたし、10月に起こった新潟中越地震も規模の大きな災害でしたので、関連のカテゴリを専門に設けて、関連のサイトを集めましたね。

 登録依頼で多いのはブログです。内容がよほど充実していないと、なかなか登録するのは難しいのですが、登録依頼自体の数は現在、圧倒的に多い状況です。

――サーファーの方はサイトの登録やカテゴリを追加するとき、上司の許可を得たりする必要があるのでしょうか?

関:原則的には相談は一切しません。それぞれのサーファーの裁量に任されている形になります。サーファーはそれぞれが得意なジャンルを持っています。登録依頼に対してはある程度このジャンルは誰、という役割分担が決まっていますが、サーファーの意志で登録する場合は、とくに明確にジャンルの分担というのは設けていません。気に入ったサイトであれば、特に詳しくない分野のサイトでも登録することは可能です。すべてのサーファーにデータベースを書き換える権限を与えていますから。気付いたときに、その場でやる、これがルールです。

――カテゴリの増減は、一定のポリシーの下にやっているのですか?

関:カテゴリについては、まだ流行していなくても、今後伸びそうなジャンルであれば積極的に登録しますし、逆に昔は流行ってはいたが、今はすたれてしまったので、カテゴリも登録サイトもすべて削除する、というケースもあります。ジャンルそのものの呼び名が変わってきた時は、ジャンル名を変えることもありますね。あとは、たとえば、今このカテゴリにはサイトが4つしかない、というような状況の場合、一気に丸1日や半日かけて有用なサイトを探し出し、登録するといったことはあります。

――サーファーおすすめのコーナーはどこでしょうか?

関:ぜひ「新着情報」のコーナーを毎日チェックしていただきたいですね。以前は1日1回の更新でしたが、今は動的に追加できる仕組みにしました。最近面白かったのは、日本にいるラクダ使いさんのWebページ「Camer Service Japan」です。日本人でそういう職業に就いている人がいるのかと驚きました。ここに行けば、テレビの出演やラクダの貸し出しも受け付けてくれるそうです(笑)。

 新着情報の左脇を見ていただくと、検索ワードのランキングを表示しています。これはただ検索された回数の順番ではなく、前日からどのくらいの割合で増えているか、というのが重視されたポイントなんです。こうすることによって今、ホットな話題がわかりますよ。

――Yahoo! JAPANにリンクが張られると、中には、アクセスが集中して繋がらなくなってしまうサイトもあるのでは?

関:そうなんです。サーバーのキャパシティが低いと、アクセスが殺到して繋がらなくなってしまうことはよくあります。以前、学生さんが運営されている無料ホームページスペースを紹介したら、アクセスが殺到してその日のうちに別のサーバーにお引っ越し、ということがありました。しかし、我々もそこで終われませんから、また新しいアドレスに書き換えるのです。そういった意味では、登録したサイトをきちんとウォッチして、家に帰った後や翌日にも、きちんと繋がるかどうか確かめるのもサーファーの仕事の1つですね。ちなみに、新着オススメに掲載されると、1日に数千のアクセスが来るようです。

 ちなみにオススメと言うことであれば、サングラスのアイコン、クールマークがついたサイトは本当に極めつけのサイトです。それぞれのカテゴリの中で一番オススメのサイトだけに付ける印です。ぜひサングラスのアイコンがついたサイトはチェックして頂きたいです。ちなみに、私の個人サイトは以前、クールマークが付いていたんですが、最近はずれてしまって……悔しいですね(笑)。
posted by masa at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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